思い出すと恥ずかしい買い物エピソード

思いだすと恥ずかしい買い物と言えば、やはりファストファッションですね。

思い出すと恥ずかしい買い物エピソード

思いだすと恥ずかしい買い物と言えば

★ 20歳 男性
思いだすと恥ずかしい買い物と言えば、やはりファストファッションですね。ちょっとかしこまった席に行った時、同じ服を着ている人がたくさんいるのです。
しかもお互いに値段を知っているので、これはかなり恥ずかし思いをします。同じデザインは1シーズン限りの販売なので、そのデザインはいつの年に販売開始なったのか、他の人が着ている服をいつ頃買ったのかまで分かってしまうわけです。

お店に行っても、同じような人たちばかり。これは誰でも経験していると思います。そういった服が好きな人は、たいてい物を大事にしないものです。
カゴに服を入れて地面に置き、足で蹴りながら買い物をしているのです。
自分の振る舞いもチェックして『あんなことやっているのかな』と恥ずかしくなってしまいます。
それからベルト。1000円程度のものは中に段ボール紙が入っていたりします。それが雨などに濡れると中身にしみ込んでボロボロ。だからベルトを買う時は、中に段ボールが入っているかいないかを切れ端などから推理しています。あれはちょっとみっともない買い方ですね。

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