思い出すと恥ずかしい買い物エピソード

思いだすと恥ずかしい買い物エピソードといえば、アクセサリーや洋服関係が多いです。

思い出すと恥ずかしい買い物エピソード

思いだすと恥ずかしい買い物エピソードといえば

★ 41歳 女性
思いだすと恥ずかしい買い物エピソードといえば、アクセサリーや洋服関係が多いです。
3つで1000円のブレスレットを友人と3人で購入しようとした時に、私だけ手が大きすぎてブレスレットが通らず買えなかった時は、穴があったら入りたい気分になりました。
あとは彼氏とデート中にたまたま指輪が売っていて、ペアで買おうとしたら私のほうが指輪のサイズが彼よりも大きかったことが判明してしまい、恥ずかしい思いをしたこともあります。
洋服でも入ると思って9号のパンツを試着したら太ももが太すぎて履けなかった時もあり、店員さんに11号をもってきてもらったこともあります。今の洋服はデザインが細身に出来ており、表示されているサイズが入らないことがしばしばあります。単に自分がおばさん体型になってしまったせいかもしれませんが、最近ではゆったり目のデザインのメーカーの服屋さんに最初から行くようにしています。同様にパンプスを購入する時も、自分の平たく足の甲が高い足には先のとがったデザインは合わず、今も苦難の日々を送っています。

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